【薄型テレビ】レグザが独占!4KモデルにBS/CSチューナー内蔵

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新4K放送が開始されたこともあって、4Kテレビへの買い替えが加速しているようです。

その中でも売れ筋なのが、人気薄型テレビトップ10の上位1~3位を独占している東芝のレグザです。「BS/CS 4Kチューナーを内蔵」しているのが東芝レグザの強みでしょうか。最近では40型以上の大型薄型テレビも手ごろな価格で、買い替え需要を後押ししています。

ちなみにおじいちゃん家は数年前に買った「SONY BRAVIA 46型」。最初はおばあちゃんに「大きすぎる」と言われて反対されましたが、今となれば大きくは感じず、もっと大きくても大迫力で楽しめますよね。今では大型液晶テレビも一般的です。

人気薄型テレビ【No.1】

「全面直下LEDバックライト」と新映像処理エンジン「レグザエンジンEvolution PRO」で高画質を実現。映像世界に没入するための高音質「重低音バズーカオーディオシステムPRO」。BS/CS 4Kチューナー内蔵。液晶とは言え、高コントラスト型IPS液晶を採用しており、直下型LED駆動の恩恵もあって、非常にメリハリのあるコントラストの高い映像が楽しめます。
4KHDR映像を見ると空気感まで伝わってきそうな大迫力

人気薄型テレビ【No.2】

BS/CS 4K放送のための新エンジン。レグザエンジン Evolution。高いビット精度の映像信号処理によって、滑らかなグラデーションや細かいディティールを表現豊かに描きます。細かい絵柄、平坦な絵柄など、ブロックごとの映像の種類を検知、絵柄に応じた最適な復元処理を実施、ノイズを抑えながら4K放送本来の美しさを再現します。レグザパワーオーディオ。新開発のバスレフ型フルレンジスピーカーと、レグザサウンドイコライザー・ハイブリッドが、低音から高音までバランスの良い迫力のあるサウンドを再現します。

人気薄型テレビ【No.3】

BS/CS 4Kチューナーをテレビに内蔵することで、BS・110度CSの4K放送6局のチャンネルを今お使いのBSアンテナでお楽しみいただけます。「新開発全面直下LEDバックライト」と新映像処理エンジン「レグザエンジンEvolution PRO」で高画質を実現。パネル前面に配置したLEDの点滅を緻密に制御する新開発「リアルブラックエリアコントロール」を搭載。映像世界に没入するための高画質「重低音バズーカオーディオシステムPRO」。「重低音バズーカウーファー」、「新2ウェイフロントスピーカー」を搭載。放送済みの番組をいつでも見られる「タイムシフトマシン」。オンエア中の番組もボタン1つで最初から楽しめ、放送済みの番組も過去番組表からすぐに再生できる「タイムシフトマシン」を搭載しています。

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